日本近現代史を専門として、大正から昭和戦前期における皇室と視覚メディアの関係を主な題材として研究してきました。アジア太平洋戦争期中のプロパガンダメディアである国策紙芝居に関する研究も行っています。また、3つの平和博物館に勤務した経験から、それぞれの館における活動を公開してきています。
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